泣き寝入りも、
高い費用も、
選ばなくていい。
貸したお金、敷金、未払いの残業代、ネットの誹謗中傷。
内容証明を送る・開示請求をする・裁判所に申し立てる。
これは全部、あなた自身の名前でできます。
ミカタは、その手順を最初の一歩から順番に案内する道具です。
メールアドレスだけで開始・無料プランあり・勝手に課金されません
まずは「何があったか」を話してください。
次にやることは私が出します。
こんなところで、止まっていませんか?
- 相談だけで5,000円。解決するかも分からないのに、お金だけ出ていく。
- 取り返す額より、費用のほうが高い。30万円のために30万円は払えない。
- そもそも、何から手をつければいいのか分からない。調べても専門用語ばかり。
だから、あきらめる。
——その前に、自分でできる分をやってみませんか。
かかるお金は、こんなに違います
- 法律相談 30分 5,500円ほど
- 着手金 10〜30万円(結果に関係なく先払い)
- 成功報酬 回収できた額の10〜20%
※ 事務所と事案によって大きく変わります。あくまで一般的な目安です。
- 相談をはじめる 0円(無料プラン)
- 1件を最後まで 月 1,980円
- 証拠の整理・書面の下書き・期限のお知らせ ぜんぶ込み
代理人を立てたくなったら、そのとき弁護士に頼めば間に合います。引き継ぐ資料もミカタが作ります。
「本人訴訟」— 弁護士をつけずに、自分で手続きをすること
日本の裁判は、弁護士を立てなければならない決まりではありません。
書類を作って相手に送る・裁判所に出す・期日に自分で出て話す。これは本人がしてよいと認められています。
簡易裁判所の民事事件では、弁護士を立てずに進める人は珍しくありません。
ミカタは、この一つひとつを「次に何をするか」に分けて案内し、書面のひな形を用意します。
いいことも、しんどいことも、先に書いておきます
- 出ていくお金が、収入印紙や郵便代などの実費だけで済む
- 取り返す額が小さくても、費用倒れになりにくい
- 自分の事件の中身を、いちばん知っているのは自分。説明がぶれない
- 途中で弁護士に切り替えてもいい。ミカタが引き継ぎ資料を作ります
- 期限と手続きは自分で守る必要があります(ミカタがお知らせはします)
- 書面の書き方や証拠の出し方で、結果が変わることがあります
- 平日の日中に裁判所へ行く日が出てきます(電話や書面で済む場合もあります)
- 争いが複雑・高額なときは、弁護士に頼んだほうが有利なことが多いです
相手が弁護士を立ててきたら、どうすればいい?
そのまま自分で続けてもかまいませんし、その時点で弁護士に頼むこともできます。相手に弁護士がいることを理由に、あなたが手続きから外されることはありません。 「相手が弁護士を立てた」は、ミカタが弁護士への相談をすすめる目安の1つです。そのときは、これまでの経緯と証拠をまとめた引き継ぎ資料をすぐ作れます。
負けたら、いくら払うことになる?
裁判で負けた側は、収入印紙代などの訴訟費用を負担するのが原則です。一方、相手の弁護士費用まで払うのが原則ではありません (交通事故など、損害の一部として認められる例外はあります)。自分で進めていれば、あなた自身の弁護士費用はそもそも発生しません。 「負けたら家が傾く」という話にはなりにくい、というのが本人訴訟の現実的なところです。
不当な請求をされている側でも使える?
使えます。身に覚えのない請求や、根拠のうすい訴えに対して、答弁書を出して反論することも本人でできます。 ミカタは「届いた書類の意味」と「いつまでに何を出すか」から案内します。泣き寝入りせずに、言うべきことを言うための道具です。 (※こちらから嫌がらせ目的で訴えることは勧めません。理由のない訴えは、逆に責任を問われることがあります。)
やることは、3つだけ
- 1 悩みを選ぶ 279種類の相談から、近いものを1つ。迷ったら検索できます。
- 2 話す・写真を送る あったことを普通の言葉で。LINEのスクショや明細は、そのまま送れば読み取ります。
- 3 書面を出す 内容証明や申立書の下書きができます。出す期限もミカタが覚えていて、メールで知らせます。
法律の知識がなくても、進められます
できること・できないことは、はっきりしています
- 一般的な法制度・手続きの情報を、あなたの状況に沿って順番に案内する
- 証拠の整理と、書式のひな形の下書き
- 期限の管理と、届いた書類の読み解き
- あなたの代理人として、相手と交渉したり法廷に立つこと
- 個別の事件について弁護士としての法的判断を示すこと(弁護士法72条)
- 最後に決めるのはご本人です。必要になったら弁護士に頼むのが一番です
書類を作って相手に送る・裁判所に出す・期日に自分で出る。これは本人がしてよいと認められています(本人訴訟)。ミカタはその一つひとつを隣で支えます。
まず、話してみるところから。
登録はメールアドレスだけ。無料で始められて、途中でやめても記録は残ります。
ログインも新規登録も、同じメールアドレスで大丈夫です。ログインはこちら。パスワードを忘れても、メールに届く確認コードで入れます。
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安心して使えるしくみ
- 相談とチェックリストは無料。費用がかかる一歩の前には、必ず金額を先に示します。
- 決めるのはあなた。ミカタは一般的な情報と書式を用意し、進むか・やめるかは常にあなたが選べます。
- 途中でやめても大丈夫。弁護士に引き継ぐための資料もいつでも作れます。